日別アーカイブ: 2018年7月9日

前年比で大きく増加…2018年のサラリーマンこづかい事情(最新)


サラリーマンの皆さん、おこづかいはいくら貰っていますか??
少ないと感じている人も多いと思います。
では平均はどのくらいなんでしょうか??
新生銀行では毎年1回、このサラリーマン(など)の日常生活に関する調査「サラリーマンのお小遣い調査」を行っている様です。
今回はその最新版にあたる、2018年6月28日発表の「2018年サラリーマンのお小遣い調査」の結果
一か月の平均のお小遣いは昨年よりプラス2408円の3万9836円だそうです。
皆さんいかがですか??少ない方は交渉してみてはいかがですか??
50代が4万4017円、20代の4万2018円、40代が3万7073円、30代の3万6146円だそうです。

前年比で大きく増加…2018年のサラリーマンこづかい事情(最新)
専門に強い翻訳

旅行手配のイーアールエフ

京都の7月は祇園祭

7月1~31日の1ヵ月にわたり開催される「祇園祭」。四条通りのつきあたりにある「八坂神社」の祭礼で、京都の夏を代表する風物詩です。大阪の天神祭・東京の神田祭とともに、日本三大祭のひとつに挙げられ、「京都祇園祭の山鉾行事」はユネスコ無形文化遺産に指定されています。

 

見どころは前祭(さきまつり)宵山と山鉾巡行。夕刻、山鉾に吊られた駒形提灯に火が入り、祇園囃子が流れます。歩行者天国になるのは15日(宵々山)と16日(宵山)の18~23時。繰り出した人達で通りがいっぱいになります。
ハイライトは17日の山鉾巡行。通りを曲がるところが見せ場です。近くで見るのも迫力ですが、KBS京都で生中継されますので、地元民は涼しい部屋でテレビ鑑賞する人も多いです。
京都は盆地で暑さが厳しいですからね。

 

後祭の山鉾は、1966年から前祭の山鉾に続いて17日に巡行していましたが、千年以上にわたって継承されてきた前祭・後祭の習わしを、後世に正しく伝えていくため、2014年より24日に巡行することになりました。

後祭の宵山行事は21日〜23日に行われますが、歩行者天国はなく、露店もありませんのでご注意ください。

京都・祇園祭

 

専門に強い翻訳