日別アーカイブ: 2018年7月16日

読めるのは100年後 原稿眠る「未来図書館」 ノルウェーの森で式典

100年にわたって毎年1作ずつ異なる作家に作品を書いてもらい、原稿を誰にも見せぬまま保管する「未来の図書館」プロジェクトがノルウェーで進んでいるようです。
100年後も文学や出版が生き残り、作品を読む人がいると信じてのプロジェクトですね!!
私たちは2114年はもう生きてはいないと思いますが、是非100年後の人達に今の文学を伝えたいですね!!
素敵なプロジェクトだと思います。
読めるのは100年後 原稿眠る「未来図書館」 ノルウェーの森で式典

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被災地で結膜炎相次ぐ 土ぼこりに細菌 注意呼びかけ

西日本豪雨の被害にあった岡山県倉敷市などで、結膜炎になる人が相次いでいるようです。
土ぼこりに含まれる細菌やウイルスのほか、避難所生活でのほこりによるアレルギーが原因で、結膜炎になる可能性があるようです。
手洗いをしっかりして外に出るときは防止を被るなどして、防衛してくださいね!!

被災地で結膜炎相次ぐ 土ぼこりに細菌 注意呼びかけ

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縄文~1万年の美の鼓動、そしてそれにハマる人々

縄文ブームでしょうか?
岡本太郎氏は以前から目をつけておられましたが、東京国立博物館の平成館で特別展『縄文-1万年の美の鼓動』が開催中。日本の美の原点となる作品が一堂に集結しています。9/2まで。

 

ドキュメンタリー映画『縄文にハマる人々』も渋谷のイメージフォーラムで公開中。

宇宙人のような土偶をはじめ、膨大に残されている造形物の数々が何なのか、21世紀になった今となっても実はほとんどが謎。人類史に残された最強のミステリーに迫ります。7月末からは順次全国で公開予定。

 

「縄文ZINE」というフリーペーパーもありますよ。さまざまな切り口で縄文が語られています。國學院大學博物館他、本屋やカフェやふとした場所で出会えます。

美のうねりに思いをはせる~特別展「縄文-1万年の美の鼓動」

 

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