日別アーカイブ: 2018年7月14日

プールでも熱中症の危険 水に入っても水分補給を

この3連休猛暑になりそうです。熱中症には十分注意してくださいね!!
そして、プールでは安心と言うわけではありません。プールでも熱中症の危険があるようですので、注意が必要です。
水に入っていると気づきにくいですが、汗はしっかりとかいており、脱水症状を起こす危険性があります。
2014年7月には、京都市の中学校で屋外のプールで部活動で水泳をしていた生徒などが熱中症とみられる症状を訴えて病院に運ばれた事もあるようです。
気を付けて下さいね!!
いざという時の対処法は
・涼しい場所へ避難
・水分補給
・体を冷却
熱中症は、誰でも起こりうるものです。
もちろん熱中症の予防が第一ですが、サインや対処法をしっかり確認して、いざという時に焦らず対応できるようにしておくといいでしょう!!

プールでも熱中症の危険 水に入っても水分補給を

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2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けてあと2年 警視庁の取り組み

今月24日を迎えると2020年東京オリンピックの開幕まであと2年。早いですね!!
警視庁のオリンピック・パラリンピック競技大会総合対策本部は、2020年に向けた対策の準備状況の詳細を発表しました。
警察官に配布される約5000台のスマートフォンにアプリを導入し、外国人との会話に対応するようです。
およそ1000台の警察車両を対象に「POLICE」と英語表記していく作業を始めています。
過去のオリンピックをみてみると、1972年のミュンヘン大会や1996年のアトランタ大会でテロ事件が起きており、東京大会の期間中にもテロ行為が行われる可能性は残念ながら否定できない。テロ対策も重要ですね!!
あと2年色々な準備がまだまだ必要ですね!!
東京オリンピック・パラリンピックに向けてあと2年 警視庁の取り組み

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被災地のボランティア 猛暑対策と活動の心得を聞く

この3連休、気温がまた上昇して、真夏日になるようですね!!
西日本豪雨の被災地でボランティア活動をする人も多いかと思われますが、熱中症に気を付けて下さい!!
1時間に1回は水分を補給し、塩飴などで塩分を補うのもいいでしょう!ボランティアの鉄則は、自分の飲み物・食べ物は自分で用意することです。
必要な装備は、帽子やタオル(直射日光を浴びない)、マスク(粉塵を吸い込まない)、ゴーグル(消毒のときは必須)、ヘッドライト(床下での作業も)、長袖・長ズボン(泥だらけになるので古着)、ゴム手袋(中に軍手をはめると蒸れにくい)、長靴(中に踏み抜き防止用のインソールも)など。
です。暑さが続きますが、被災地の皆さん、望みを持ってがんばりましょう!!
被災地のボランティア 猛暑対策と活動の心得を聞く
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