読めるのは100年後 原稿眠る「未来図書館」 ノルウェーの森で式典

100年にわたって毎年1作ずつ異なる作家に作品を書いてもらい、原稿を誰にも見せぬまま保管する「未来の図書館」プロジェクトがノルウェーで進んでいるようです。
100年後も文学や出版が生き残り、作品を読む人がいると信じてのプロジェクトですね!!
私たちは2114年はもう生きてはいないと思いますが、是非100年後の人達に今の文学を伝えたいですね!!
素敵なプロジェクトだと思います。
読めるのは100年後 原稿眠る「未来図書館」 ノルウェーの森で式典

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