被災地のボランティア 猛暑対策と活動の心得を聞く

この3連休、気温がまた上昇して、真夏日になるようですね!!
西日本豪雨の被災地でボランティア活動をする人も多いかと思われますが、熱中症に気を付けて下さい!!
1時間に1回は水分を補給し、塩飴などで塩分を補うのもいいでしょう!ボランティアの鉄則は、自分の飲み物・食べ物は自分で用意することです。
必要な装備は、帽子やタオル(直射日光を浴びない)、マスク(粉塵を吸い込まない)、ゴーグル(消毒のときは必須)、ヘッドライト(床下での作業も)、長袖・長ズボン(泥だらけになるので古着)、ゴム手袋(中に軍手をはめると蒸れにくい)、長靴(中に踏み抜き防止用のインソールも)など。
です。暑さが続きますが、被災地の皆さん、望みを持ってがんばりましょう!!
被災地のボランティア 猛暑対策と活動の心得を聞く
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