縄文~1万年の美の鼓動、そしてそれにハマる人々

縄文ブームでしょうか?
岡本太郎氏は以前から目をつけておられましたが、東京国立博物館の平成館で特別展『縄文-1万年の美の鼓動』が開催中。日本の美の原点となる作品が一堂に集結しています。9/2まで。

 

ドキュメンタリー映画『縄文にハマる人々』も渋谷のイメージフォーラムで公開中。

宇宙人のような土偶をはじめ、膨大に残されている造形物の数々が何なのか、21世紀になった今となっても実はほとんどが謎。人類史に残された最強のミステリーに迫ります。7月末からは順次全国で公開予定。

 

「縄文ZINE」というフリーペーパーもありますよ。さまざまな切り口で縄文が語られています。國學院大學博物館他、本屋やカフェやふとした場所で出会えます。

美のうねりに思いをはせる~特別展「縄文-1万年の美の鼓動」

 

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