シラバス翻訳

シラバス翻訳

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シラバス翻訳 翻訳会社ERF海外の大学への留学時に日本の大学で取得した単位移行のために必要なのが、シラバスの英語翻訳文です。
翻訳会社に依頼すると数十万円の費用となりますので、自分で翻訳されようとする方が多いのですが、分量が多く無料の自動翻訳を利用して誤訳のままのシラバスを提出して失敗したとの声が聞かれます。そこでERFのシラバス翻訳では費用を下げる工夫を行います。


豊富な科目データベースの利用

まずは、ERFが蓄積した科目名などのデータベースを使用して翻訳作業の軽減化を行います。次に、シラバス原稿のうち講義内容説明などの正確な英文が必要な部分と単語レベルで構成されている原稿を分けてトラドス処理を行います。

トラドス処理については、<<トラドス翻訳>>リンクアイコン 翻訳会社ERFのページでご確認ください。ある程度作業が進んだ段階でお客さまへ翻訳文を分納します。
お客さまの内容確認を経て、訳文を完成します。この流れを繰り返して最終的に英文化されたシラバスを完成します。


シラバス翻訳費用

●シラバス英訳費用は、日本語原稿1文字あたりの単価を@10円と通常の単価から大幅な割引とします。
●原稿の重複部分を特定して全体の翻訳分量を減少させます。
●全体のご予算をお知らせください。お客さまとの分担作業でコストを削減しますので、予算額に従って分担内容・作業スケジュールなどを提案します。


シラバス翻訳納期

シラバス翻訳の原稿分量は、通常10万文字を超えるなどの大量案件となります。その上、分納→チェック→分納のサイクルの繰り返しにより通常納期より期間がかかります。
このような理由により、案件ごとの相談とさせていただきます。


翻訳依頼をご検討中の方へ

まずは、翻訳見積フォームよりご連絡をください。費用・納期などを無料で提案させていただきます。簡単な見積から詳細な見積までお出しできます。その他、ご質問がございましたら、問合せフォームリンクアイコン 翻訳会社ERFよりお気軽にお問い合わせください。