Apr 18, 2015

価格最優先翻訳サービス 割引価格のお得な翻訳料金

 

まずは、定価ベースの翻訳料金をご確認ください。

翻訳料金は、原稿分量(和訳は英文ワード数、英訳は日本語文字数)で計算。

ビジネス系文書の和訳で5円~18円/1ワード、英訳で5円~18円/1文字。 論文系の和訳で8円~24円/1ワード、英訳で8円~30円/1文字と大きな幅があります。お客さまが希望される翻訳サービスの品質によって、価格が変動いたします。例えば、参考資料として目を通したいので大まかな内容がわかればよい、大切な書類なので洗練された文章の翻訳が必要、納期には余裕がある、急ぎの翻訳が必要等、希望される「品質」「納期」により価格を決め、その上 で「価格」が第一優先のお客さまには【20%程度割引】、「価格」が二番目の優先の場合に【5%程度割引】をご提案いたします。

分野別英語翻訳料金リンクアイコン 翻訳会社ERF


【価格最優先】希望のお客さまには、割引価格をご提案します。

【価格が二番目の優先】希望のお客さまには、5%程度割引のご提案となります。


翻訳費用を抑えたい

翻訳費用 割引 翻訳会社ERF費用を抑えるためには、翻訳文の使用目的をしっかりとお伝えいただくことが大切です。見積請求フォームの中の項目に「使用目的」がありますので、是非ご入力下さい。そしてフォーム中にある「ふたつ選べる翻訳 最優先」に”価格”をあげてください。必ず、割引をご提案します。品質・納期などの調整で翻訳費用を抑えるご提案をさせていただきます。ご相談リンクアイコン 翻訳会社ERFください。

見積請求フォームリンクアイコン 翻訳会社ERF
問合せフォームリンクアイコン 翻訳会社ERF


お客さまとの協働作業でコスト減

翻訳価格 翻訳会社ERF大量案件では、原稿分量の多さから翻訳料金が数百万円となります。外注したいが、予算が合わないので自社内で対応すると諦めるお客さまにご提案します。ERFとの協働作業による翻訳文作成でコストを下げます。
[1] ERFの一次訳の分納単位でお客さまがチェックを行い、ERFが最終訳文を完成する。
[2] 原稿全体からラフな翻訳で良いとされる原稿部分と、精緻な翻訳文が必要な原稿部分とに分けて発注していただく。
[3] お客さまが対応できる原稿部分につき一次訳を作成していただき、ERFは二次訳およびチェック作業を担当して完成させる。
ケースごとに異なる提案をさせていただきます。是非、ご相談ください。


参考資料レベルの翻訳料は定価の3割引

翻訳費用 参考資料翻訳 翻訳会社ERF使用方法のちがいによる翻訳レベル以外にも「専門用語の提供」「レイアウト調整なし」などで費用を抑えることができます。

原稿形式のちがいも翻訳料金が変動する大きな要素です。紙原稿の文字数・ワード数カウント作業は、翻訳コストを増加させます。テキストデータでの入稿をおすすめします。

参考資料として目を通しておきたい英文和訳リンクアイコン 翻訳会社ERFは、定価の3割引 ワード当たり平均@12円程度となります。FAQページリンクアイコン 翻訳会社ERFでご確認ください。

参考資料文献 英文和訳(お得な低価格)リンクアイコン 翻訳会社ERF
FAQ(よくあるご質問と回答)リンクアイコン 翻訳会社ERF

翻訳依頼をご検討中の方へ

まずは、翻訳見積フォームよりご連絡をください。費用・納期などを無料で提案させていただきます。簡単な見積から詳細な見積までお出しできます。その他、ご質問がございましたら、問合せフォームリンクアイコン 翻訳会社ERFよりお気軽にお問い合わせください。


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