スマホが日本人の財布の形を変えようとしている 春の売り場に“異変”

お金がたくさん入って“張る”(膨らむ)財布をイメージさせ、縁起がいいとされる春財布。就職や新入学、進級…。クリスマスの贈り物シーズンに次いで売り場がにぎわうのが、立春(2月4日)から立夏(5月5日)までの期間だという。そんな財布売り場で、“異変”が起きている。財布とスマートフォンを、まさにスマートに携帯したいということです。
総務省の通信利用動向調査によると、2010年にわずか9・7%にすぎなかったスマートフォンの世帯保有率は、5年後の15年に72%を突破。財布とともに必ず持ち歩くものとなり、財布の選び方が変わってきたようですね!

スマホが日本人の財布の形を変えようとしている 春の売り場に“異変”

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